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会社紹介

コンサルタントの紹介

菊谷寛之(きくやひろゆき) 株式会社プライムコンサルタント代表

1950年生まれ。早稲田大学第一文学部卒、厚生労働省所管の財団法人労務行政研究所に入所、人事労務管理全般にわたる調査研究に携わる。
1988年賃金管理研究所(弥富賢之会長)入所、取締役研究開発担当、取締役副所長に就任。年功賃金からの脱却と新実力型賃金制度の構築の責務を痛感し、 1999年株式会社プライムコンサルタントを設立。
厚生労働省中小企業賃金制度モデル等作成委員会委員等を歴任。株式会社武蔵野の実践経営塾(人事評価)、経営戦略研究所(MSI)の経営後継者育成研修(人事制度)などにおいて講師も務める。
TOC-ICO認定Jonah(TOC思考プロセス)。
責任等級制のもとで発揮能力に応じたわかりやすい実力主義賃金制度を提唱。仕事の役割責任・課題を明確化する「新成績評価制度」と、年功賃金・定期昇給の問題点を抜本解決する「段階接近法®」を開発し、顧客の立場に立った懇切丁寧な具体的指導を行う。公開セミナーと執筆活動も精力的に展開している。

主要著書

ほか経営誌、専門誌に論文多数。

渡辺俊(わたなべしゅん) コンサルタント

1962年生まれ。早稲田大学教育学部 社会科 社会科学専修卒。 ティアック株式会社(コンピューター周辺機器、AV機器等の電気機器製造業)、株式会社パーソンズ(株式会社ベネッセコーポレーション100%出資子会社:人材派遣業)勤務を経て、2002年、株式会社プライムコンサルタント入社。
<渡辺コンサルタントからのメッセージ>
「人事制度は、社員の教育や、処遇決定の道具ではありません。組織が、顧客や社会に対して、その組織独自の価値を提供し、成果を上げ続けるためのインフラです。最適なフォーメーションを取り決め、仕事を効果的に組み立て、適材を配置して動機づけることで、社員が自身の役割と責任を自主的に引き受け、最大限のパフォーマンスを発揮することを促すための、マネジメントツールです」
その信念のもと、「全国各地、さまざまな業種・業態で活躍されている中堅中小企業を、経営と人材の両面からお手伝いできれば・・・」と、常日頃考えています。
中小企業診断士。社団法人中小企業診断協会正会員。
キャリアカウンセラー(日本キャリア開発協会認定CDA)。
TOC-ICO認定Jonah(TOC思考プロセス)。

田中博志(たなかひろし) コンサルタント

1966年生まれ。広島大学理学部卒業後、東ソー株式会社(総合化学)に入社。エレクトロニクス材料の研究開発、半導体向け製品の技術営業に携わる。その後、英語教育業に転身。ビジネス英語事業の推進、企業研修事業の企画・統括等、人材育成に従事。2006年、株式会社プライムコンサルタント入社。
新規事業開発、R&D、営業、マネジメント等、多彩な経験を活かして、会社と社員の良き絆となる人事制度を追求する。
<田中コンサルタントからのメッセージ>
人はそれぞれ、「その人らしさ」を持っています。 「その人らしさ」が活かされた時、その人はもっとも輝き、また強いと思います。そして、会社も同じです。
私は、「その人」「その会社」の「らしさ」を余すところなく発揮して、「やりがい」と「業績」と「社会からの評価」を創り出す会社づくりを、冷静な眼と熱い情熱をもってご支援いたします。
中小企業診断士。社団法人中小企業診断協会正会員。
Goldratt Schools認定トレーナー(TOC Management Tools Basic)。
TOC-ICO認定Jonah(TOC思考プロセス)。

津留慶幸(つるよしゆき) コンサルタント

1980年生まれ。広島大学総合科学部卒業後、株式会社ベンチャー・リンクに入社。新規外食チェーンの開発・本部立ち上げに携わる。店長として店舗運営を行いながら、店長育成研修トレーナーとして多くの飲食店店長を育成。2008年、株式会社プライムコンサルタント入社。
<津留コンサルタントからのメッセージ>
自分自身が現場責任者として働いた経験に加え、数多くの現場責任者を育成し、ともに改善に取り組んできた経験を活かし、現場の実態を踏まえた人事制度構築を行いたいと思います。
2011年度社会保険労務士試験合格。

中川恒彦(なかがわつねひこ)特別客員研究員

昭和43年(1968年)、労働基準監督官、以降、労働省労働基準局監督課 中央労働基準監察監督官、 同賃金課 主任中央賃金指導官、静岡労働基準局次長、滋賀労働基準局長などを歴任し、平成10年 (1998年)6月退職。その後も、主に労働法制を中心とした労働問題の第一人者として活躍。2010年、株式会社プライムコンサルタント特別客員研究員就任。

主要著書

佐藤容右(さとうようすけ) 登録コンサルタント

1965年生まれ。東洋大学工学部卒業。株式会社労働新聞社に入社し、編集部で企業の賃金・評価制度等を担当する。2004年、社労士サトー診断所を開設、組織の健康診断・労務監査等を実施。労働法の専門家・人事制度の相場を知る実務家として、コンプライアンスと労務管理の基礎を指導。「クライアント企業にとって運用できる仕組み」という視点からのコンサルティングを重視する。2006年、株式会社プライムコンサルタント登録。
全国中小企業団体中央会・労働事情調査企画委員。特定社会保険労務士。

米田徹(よねだとおる) 登録コンサルタント

東京都出身。東京大学理学部卒業後、富士通株式会社に入社。コンピューターの基本OSの企画・開発、人事労務管理、企業年金改革等に従事。2005年に同社を退職し、米田経営労務研究所を開設。
得意分野は経営全般・人事賃金制度・退職金制度設計。「キラリと輝く会社づくり・人づくり」をモットーに中小企業のコンサルティング業務中心に活動を行っている。2007年、株式会社プライムコンサルタント登録。
社会保険労務士、中小企業診断士、1級企業年金総合(DC)プランナー。

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